【マカフィー全種類、比較】結局どれ?リブセーフとトータルプロテクションの違いは?

マカフィー全種類比較_アイキャッチ

McAfee(マカフィー)には、5種類のセキュリティソフトが存在します。

公式サイトで販売されているものだけで5種類です。他には、Amazonなどの通販サイトで販売されているもの、プロバイダーと契約すると使えるものなど、多くの種類があります。

散々悩んで、「マカフィーにする」と決めたのに、今度はマカフィーのどれにするか悩む……

グラント

時間ばかり取られて、ホントに嫌になりますよね。

この記事を読めば、どれを購入すべきか迷いません。

詳しくは後述しますが、「それを見るのも面倒……」というあなたは、ここで決めてしまっても後悔はしません。

ほとんどの人が「リブセーフ」を選ぶことになります。

他のものは、機能が少ない割に高かったり、高い割に機能がイマイチだったり……選ぶ理由はありません。

リブセーフ」以外に候補になるのは「トータルプロテクション」ですが、この2つの違いは以下のとおり、利用可能な台数と価格です。

スクロールできます
リブセーフトータルプロテクション
機能性能はどちらも同じ(セキュリティ対策から、個人情報保護まで多機能)。
利用可能台数無制限10台
価格(税込)1年版 ¥12,980(月額 約¥1,082)
3年版 ¥31,580(月額 約¥877)
【特別割引】3年版が ¥12,000(月額 約¥333)
特別割引(月額 約¥333)はこちら
3年版 ¥12,000(月額 約¥333)

割引きを適用すると、リブセーフもトータルプロテクションも同じ価格になります。

グラント

私は、この割引を知らずにトータルプロテクションを買ってしまいました……

私の環境は「Windows 2台+Mac 1台+iPhone 2台=5台」なので、10台以内に収まっています。しかし、デバイスの管理が面倒なので、「リブセーフにすればよかった……」と後悔しています。

家族が多い方は、必ずリブセーフにしてください。

\3年 ¥12,000(月額 約¥333)で購入できる/

台数制限のあるトータルプロテクションと同じ価格で購入可↑

目次

マカフィーの全種類|機能と価格を比較

ここでは、公式サイトで販売されている5種類と、Amazonなどで販売されている「アンチウイルス プラス」を含めた、6種類を比較します。

\アンチウイルス プラスは通販サイトのみで販売/

個人情報保護

【個人情報保護】の概要は、ここをクリック
ID・個人情報のモニタリング

ダークWeb上で、最大60種類の固有の個人情報を監視し、データ侵害を迅速に検出・警告します。

パスワード管理機能(True Keys

複雑なパスワードを生成・保存することでログイン時のアカウントを保護し、ログイン情報を自動入力してデバイスでのログイン処理をを高速化します。

ID・個人情報復旧サポート

個人情報が漏えい・盗難された際に当該情報の復旧をサポートします。

ウォレット紛失時のサポート

身分証明書・クレジットカードなどが紛失、または盗難にあった場合は、キャンセルしたり、再発行する手順について迅速なサポートをします。

スクロールできます
リブセーフトータル
プロテクション
McAfee+
アドバンス
McAfee+
ウルティメイト
アンチウイルスアンチウイルス
プラス
ID・個人情報復旧サポート
ウォレット紛失時のサポート
ID・個人情報のモニタリング
パスワード管理機能

プライバシー保護

【プライバシー保護】の概要は、ここをクリック
VPN(バーチャル・プライベート・ネットワーク)

公共Wi-Fiにアクセスした際に自動的にVPNを使用して、プライバシーとセキュリティを確保します。

オンラインアカウント クリーンアップ

古い、または未使用のオンラインアカウントに紐づいている個人情報を確認します。アカウント削除の手順をご案内し、データ漏えいのリスクを減らします。GmailかMicrosoft(Outlook、Hotmail、MSN等)のメールアドレスが対象

スクロールできます
リブセーフトータル
プロテクション
McAfee+
アドバンス
McAfee+
ウルティメイト
アンチウイルスアンチウイルス
プラス
オンライン
アカウント
クリーンアップ
スキャンスキャンスキャンスキャンと削除
VPN5ライセンス5ライセンス5ライセンス5ライセンス

セキュリティ対策

【セキュリティ対策】の概要は、ここをクリック
ウイルス対策

実豊富なウイルス対策を利用して、個人用デバイスとデバイス上のデー夕を最新の脅威から保護します。

ファイルシュレッダー

デバイス上の機密ファイルを完全に削除して、履歴が残らないようにします。

ウェブ保護

ウェブサイトのリンクを安全度で色分けし、マルウェアやフィッシングサイトを特定します。安全性がサイト訪問前に分かるので、より安心してブラウジングができます。

ファイアウォール

ファイアウォールを保護し、ハッカーがホーム ネットワークにアクセスするのをプロックします。

専門家によるサポート

専任チームとナレッジベースのサポートサイトから必要な技術サポートを提供します。チャットやお電話でもサポートを提供します。

プロテクションスコア

安全性をスコア化したプロテクションスコアにより、オンラインでの安全性を確認し、問題点を簡単に修正して改善することができます。

保護者機能

保護者機能は、お子様を不適切なアプリやコンテンツから保護したり、使用時間を管理します。また、位置情報に基づく通知の送信などで、お子様を保護し、お子様が正しいデジタル習慣を習得するサポートを提供します。

スクロールできます
リブセーフトータル
プロテクション
McAfee+
アドバンス
McAfee+
ウルティメイト
アンチウイルス
(Windowsのみ)
アンチウイルス
プラス
ファイルシュレッダー
ウェブ保護
ファイアウォール
専門家によるサポート
プロテクションスコア
保護者機能

利用可能な台数

スクロールできます
リブセーフトータル
プロテクション
McAfee+
アドバンス
McAfee+
ウルティメイト
アンチウイルス
(Windowsのみ)
アンチウイルス
プラス
無制限10台無制限無制限1台10台

料金

スクロールできます
リブセーフトータル
プロテクション
McAfee+
アドバンス
McAfee+
ウルティメイト
アンチウイルスアンチウイルス
プラス
1年版 ¥12,980
(月額 約¥1,082)

3年版 ¥31,580
(月額 約¥877)

【特別割引】
3年版 ¥12,000
(月額 約¥333)
3年版 ¥12,000
(月額 約¥333)
1年版 ¥7,500
(月額 ¥625)
1年版 ¥8,500
(月額 約¥708)
1年版 ¥3,880
(月額 約¥323)

【特別割引】
1年版 ¥2,970
(月額 約¥248)
1年版 ¥3,900
(月額 ¥325)

3年版 ¥11,700
(月額 ¥325)

※3年版は半額程度で販売されている事が多い

\通常価格より《19,580円》お得/

  • 満足できない場合には、すみやかに返金する 30日間返金保証
  • 知識豊富なセキュリティ専門家が、年中無休で丁寧にサポート
  • ウイルスを駆除できない場合は、料金の全額返金をご提案

「リブセーフ」と「トータルプロテクション」を比較

『全種類だと分かりづらい』と思いますので、人気の「リブセーフ」と「トータルプロテクション」の2種類を比較してみましょう。

答えを言ってしまうと、違いは『利用可能な台数のみ』です。

「個人情報保護」を比較

リブセーフトータルプロテクション
ID・個人情報復旧サポート
ウォレット紛失時のサポート
ID・個人情報のモニタリング
パスワード管理機能
グラント

「個人情報保護」の機能は、同じです。

「ID・個人情報復旧サポート」「ウォレット紛失時のサポート」が必要な場合は、「アドバンス」または「ウルティメイト」を選択することになります。

≫ McAfee+ アドバンスとウルティメイト、リブセーフの比較はこちら

「プライバシー保護」を比較

リブセーフトータルプロテクション
オンラインアカウント クリーンアップスキャンスキャン
VPN5ライセンス5ライセンス
グラント

プライバシー保護機能もまったく同じです。

「セキュリティ対策」を比較

リブセーフトータルプロテクション
ファイルシュレッダー
ウェブ保護
ファイアウォール
専門家によるサポート
プロテクションスコア
保護者機能
グラント

両者とも、マカフィーのすべての機能が使えます。

「利用可能な台数」を比較

リブセーフトータルプロテクション
無制限10台

リブセーフとトータルプロテクションの違いはここ。無制限(リブセーフ)か、10台(トータルプロテクション)までかの違いがあります。

「料金」を比較

リブセーフトータルプロテクション
1年版 ¥12,980
(月額 約¥1,082)

3年版 ¥31,580
(月額 約¥877)

【特別割引】
3年版 ¥12,000
(月額 約¥333)
3年版 ¥12,000
(月額 約¥333)

料金に違いがありますが、もっともお得な3年版にすると、同じ価格です。リブセーフを¥19,580割引で購入する方法は、下のボタンから購入するだけです。

\通常価格より《19,580円》お得/

  • 満足できない場合には、すみやかに返金する 30日間返金保証
  • 知識豊富なセキュリティ専門家が、年中無休で丁寧にサポート
  • ウイルスを駆除できない場合は、料金の全額返金をご提案

McAfee+「アドバンス・ウルティメイト」と「リブセーフ」を比較

「個人情報保護」機能が充実している「アドバンス」と「ウルティメイト」という商品があります。

個人情報が漏えいするのは、とても怖いことですが、ほとんどの人にとって、リブセーフの機能で十分です。

「アドバンス」「ウルティメイト」では、『個人情報の漏えい』や『クレジットカードの紛失』といった場合に、サポートを受けられます。

リブセーフでもモニタリングはできるので、落ち着いて対処すれば問題ありませんが、いざというときは焦ってしまいます。焦っていても窓口が一つになるので安心です。

個人情報(アカウント情報)が漏えいした場合は、該当する管理会社に連絡し、クレジットカードを紛失した場合は、クレジットカード会社に連絡します。

落ち着いてこのような対応ができるのであれば、リブセーフで十分です。

「個人情報保護」を比較

スクロールできます
リブセーフアドバンスウルティメイト
ID・個人情報復旧サポート
ウォレット紛失時のサポート
ID・個人情報のモニタリング
パスワード管理機能

「アドバンス」と「ウルティメイト」には、リブセーフにはない、『ID・個人情報復旧サポート』『ウォレット紛失時のサポート』の二つの機能が追加されています。

簡単に説明すると、以下のような機能です。

ID・個人情報復旧サポート

個人情報が漏えい・盗難された際に当該情報の復旧をサポートします。

ウォレット紛失時のサポート

身分証明書・クレジットカードなどが紛失、または盗難にあった場合は、キャンセルしたり、再発行する手順について迅速なサポートをします。

「プライバシー保護」を比較

スクロールできます
リブセーフアドバンスウルティメイト
オンラインアカウント
クリーンアップ
スキャンスキャンスキャンと削除
VPN5ライセンス5ライセンス5ライセンス
グラント

「ウルティメイト」のみオンラインアカウントの削除ができます。

「オンラインアカウント クリーンアップ」とは?

古い、または未使用のオンラインアカウントに紐づいている個人情報を確認します。

アカウント削除の手順をご案内し、データ漏えいのリスクを減らします。GmailかMicrosoft(Outlook、Hotmail、MSN等)のメールアドレスが対象

オンラインアカウントを削除するのは、意外と面倒なので、便利な機能です。

しかし、現在(2023年11月)は、Google(Gmail)とMicrosoft(Outlook、Hotmail、MSN等)のメールアドレスに紐づいているアカウント(どちらか1つ)のみです。

グラント

メインで使っているメールアドレスが、YahooやiCloudの場合は、意味がありません。

「セキュリティ対策」を比較

スクロールできます
リブセーフアドバンスウルティメイト
ファイルシュレッダー
ウェブ保護
ファイアウォール
専門家によるサポート
プロテクションスコア
保護者機能

セキュリティ対策の機能は、同じです。マカフィーのすべての機能を利用できます。

「利用可能な台数」を比較

スクロールできます
リブセーフアドバンスウルティメイト
無制限無制限無制限

利用可能な台数はすべて無制限です。どれを選んでも台数は気になりません。

「料金」を比較

スクロールできます
リブセーフアドバンスウルティメイト
1年版 ¥12,980
(月額 約¥1,082)

3年版 ¥31,580
(月額 約¥877)

【特別割引】
3年版 ¥12,000
(月額 約¥333)
1年版 ¥7,500
(月額 約¥625)
1年版 ¥8,500
(月額 約¥708)
グラント

もっとも差があるのは、価格です。

リブセーフと比べると、それぞれいくら必要になるか計算してみましょう。

  • 「McAfee+アドバンスを3年間利用=22,500円」ー「リブセーフ3年版=12,000円」=10,500円
  • 「McAfee+ウルティメイトを3年間利用=25,500円」ー「リブセーフ3年版=12,000円」=13,500円

価格差は割と大きいですが、心配性なあなたは「ウルティメイト」がおすすめです。

基本性能を抑えたセキュリティソフトを安く手に入れたい』というあなたは、「リブセーフ」がおすすめです。

\安心のフル機能/

\多機能でも安い/

「アンチウイルス」と「リブセーフ」を比較

もっとも安い「アンチウィルス」と「リブセーフ」を比較してみましょう。

結論としては、『アンチウイルスは、思っているほど安くない』『アンチウイルの機能は少なすぎる』となります。

足りない機能を他のサービスで補うと、安く抑えようと思ってアンチウイルスにしたのに、逆に高くつくことになります。

価格差(約10円〜85円/月)を考えると、「リブセーフ」の方がおすすめです。

「個人情報保護」を比較

スクロールできます
リブセーフアンチウイルスアンチウイルス
プラス
ID・個人情報復旧サポート
ウォレット紛失時のサポート
ID・個人情報のモニタリング
パスワード管理機能
グラント

アンチウイルスに個人情報保護に関する機能はありません。

「プライバシー保護」を比較

スクロールできます
リブセーフアンチウイルスアンチウイルス
プラス
オンラインアカウント
クリーンアップ
スキャン
VPN5ライセンス
グラント

プライバシー保護に関する機能も、アンチウイルスにはありません。

「セキュリティ対策」を比較

スクロールできます
リブセーフアンチウイルス
(Windowsのみ)
アンチウイルス
プラス
ファイルシュレッダー
ウェブ保護
ファイアウォール
専門家によるサポート
プロテクションスコア
保護者機能

セキュリティソフトなので、セキュリティ対策には対応していますが、アンチウイルスはWindowsのみです。Macで使いたい場合は、アンチウイルスプラスが必要です。

グラント

保護者機能を使いたい場合は、別途「セーフファミリー」が必要になります。

「利用可能な台数」を比較

スクロールできます
リブセーフアンチウイルスアンチウイルス
プラス
無制限1台10台
グラント

アンチウイルス(Windows専用)は1台しか使えません。

アンチウイルスプラスは10台まで利用可能で、Macやスマホでも使えますが、公式サイトでは販売していません。Amazon楽天市場などの、通販サイトで購入する必要があります。

「料金」を比較

スクロールできます
リブセーフアンチウイルスアンチウイルス
プラス
1年版 ¥12,980
(月額 約¥1,082)

3年版 ¥31,580
(月額 約¥877)

【特別割引】
3年版 ¥12,000
(月額 約¥333)
1年版 ¥3,880
(月額 約¥323)

【特別割引】
1年版 ¥2,970
(月額 約¥248)
1年版 ¥3,900
(月額 ¥325)

3年版 ¥11,700
(月額 ¥325)

※3年版は半額程度で販売されている事が多い

アンチウイルスを選ぶメリットは、月に約10円〜85円、節約できること以外にありません(リブセーフの3年版を購入する場合)。

まめにセキュリティソフトを見直す必要がある場合を除いて、リブセーフを選ぶべきでしょう。

\多機能なのに月 333円/

プロバイダー向け製品と比較

マカフィーはプロバイダー経由で、購入することができます。

メジャーどころをいくつか挙げてみます。

ぷらら(Plala)マカフィー for Plala
Yahoo!BBBBセキュリティ
eo光マカフィー マルチ アクセス
BIGLOBEBIGLOBE セキュリティ
ZAQ(J:COM)マカフィー for ZAQ

2年間無料など、お得に購入できるものも多く、お使いのプロバイダーでマカフィーを購入できる場合は、検討してみてください。

注意点は、プロバイダーごとに機能がカスタマイズされていることです。

「アンチウイルス程度の機能しかなかったり」「利用可能な台数が少なかったり」といったことがあるので注意が必要です。

グラント

マカフィーの機能がすべて使えるわけではないので、内容をよく確認しましょう。

料金の違い

一部ですが、プロバイダー向けの製品と料金を比較してみましょう。

サービス名月額料金
マカフィーリブセーフ約¥333(3年で ¥12,000)
マカフィー for plala¥407 ~ ¥550
BBセキュリティ¥627
eo光¥275 ~ ¥440
ZAQ無料

「マカフィー for plala」は2年間、無料で使えるのでお得ですが、それ以降は、リブセーフの方が安あがりです。機能面は「少し制限のついたトータルプロテクション」といった感じです(VPNはMacが対象外なので注意)。

ZAQは無料なので、J:COMを利用しているなら、他のセキュリティソフトを買う必要はありません(利用可能台数は3台まで)。

他は、必要な機能をよく確認する必要はありますが、個人的には、リブセーフの方がお得かと思います。

機能面の違いに注意

機能面では、「利用可能な台数が少ない」「一部の機能が使えない」ということがあります。

利用可能な台数には気をつける必要がりますが、セキュリティ対策に関しては、最低限の機能はついています。

「パスワード管理(True Key)が使いたい」「VPNが使いたい」というのでなければ、価格を見てお得な方を選んでください。

一部のプロバイダー向け製品には、True keyとVPN機能がありません。

対応OSは、Windows|Mac|Android|iOS|Chrome OS

マカフィーが対応しているOSは以下のとおりです。

  • Windows
  • macOS
  • Android
  • iOS(iPhone)
  • Chrome OS

アンチウィルスはWindowsのみ対応

≫ 詳しくはこちらを参照(McAfee動作環境:公式サイト)

マカフィーは主要なOSすべてで利用可能です(アンチウイルスはWindowsのみ)。

しかも、リブセーフは多機能で、利用可能な台数に制限がありません。それでいて、月額約¥333と安価です。

この隙のない万能さが、マカフィーリブセーフの魅力です。

\通常価格より《19,580円》お得/

  • 満足できない場合には、すみやかに返金する 30日間返金保証
  • 知識豊富なセキュリティ専門家が、年中無休で丁寧にサポート
  • ウイルスを駆除できない場合は、料金の全額返金をご提案

マカフィー全種類、比較|まとめ

マカフィー全種類を比較してみた結果、「リブセーフ」1択と言っても良い状況でした。

注意点としては、一度購入すると自動更新になります。割引価格で使用し続けるには、「自動更新を停止する」→「3年後に再度、割引価格で購入する」という一手間がかかります。

マカフィーは、同じ製品であれば、終了期間前に購入するだけで、現在の使用期間が終了してから、新たに購入した分が使用開始されるので、損をすることはありません。

「3年毎に購入するのが面倒」と思いましたか?そんなあなたは、利用可能な台数に制限(10台)はありますが、リブセーフと価格・性能が同じ「トータルプロテクション」がおすすめです。

「何かあったら、まずはマカフィーに頼りたい」というあなたは、サポートが充実している「ウルティメイト」がおすすめです。

どれにするか迷ったら、安くて多機能な「リブセーフ」を(割引価格で)購入すれば、損をすることはありません。

\通常価格より《19,580円》お得/

\10台制限はあるけど、リブセーフと価格・性能は同じ/

\安心のフル機能/

Macでマカフィーを利用すると、「ファイアウォールが有効にならない」という症状がよく出ます。

解決方法はこちらで解説しています。Macで利用する場合はご覧ください。

グラント
板金設計/筐体設計・板金加工歴17年の現役エンジニアです。

精密機器メーカー → FA機器メーカー → 加工メーカー×2 → 現在は、装置メーカー(プラント関係)にて、設計やモデリング・製図・NCデータの作成を主にやっています。

メインツールは『SOLIDWORKS/SheetWorks』

製造業で働く皆なさまが、収入アップを実現できるように、当サイト【グラント】を運営。
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